主(あるじ)の手帳

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第612号:お金持ちとは。

このお便りは、40331名のお嬢様、旦那様に宛ててお送りいたしました。

広報係・松原
お嬢様、旦那様、つかぬことをお伺い致しますが、いまお財布に幾ら程の現金を入れていらっしゃいますか? 少なすぎると心細く、かといって多すぎても心配になりますね。ちょうど良い加減、難しゅうございます。 常日頃からお財布に幾ら入れていらっしゃるか把握できれば良いのですが、出入りが多いとそうもいかず。 実は先日、Twitter を通じてとあるお嬢様から「お金持ちになる方法を教えて欲しい」と用命されました。 その答えはいたってシンプルで「収入を増やして支出を減らす」となるのですが、収入は簡単に増やせず、 支出もなかなか減らせません。したがって手元に残るお金が少なくなって、お困りになるのだと存じます。 そこで、既に実行なさっているかもしれませんが、ひとつ提案をして差し上げたい取り組みがございます。 お嬢様、旦那様のお手元にて、少額の積み立てをしていただきたいのです。それは数万円という規模でなく、 数千円、数百円という単位であれば十分かと存じます。これはお金を貯めるための貯金ではないからです。 現金で所持なさるのも結構ですが、預金通帳、残高表示ができる口座に置く方がより効果的かと存じます。 たとえば月に三千円、週に五百円といった貯金をしましょう。溜まる額は僅かでも、溜まったことは事実。 入金をして残高を確かめ、そしてまた入金をする。この領域においてお嬢様、旦那様はお金持ちであります。 こ

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まことに申し訳ございません…。

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このお手紙の続きをお読みいただくためには「主の手帳」「仮の手帳」、もしくは「薄い手帳」へのご記帳(会員登録)が必要でございます。すでに、いずれかの手帳をお持ちの方は、下記のリンクからお進みくださいませ。

「主の手帳」をお作りしますか?

新たに「主人の手帳」をお作りになる場合は、こちらからお申し付けをください。なおこの費用として3,000円(税別)の費用を頂戴しております。「名古屋の仮住まい」へのご帰宅予告、「お申し付けの品」のご用命をいただけます。

「薄い手帳」をお作りしますか?

私たち執事の館・準備委員会は、1日5名様に限り、お手紙のお届けに専念した「薄い手帳」の作成を承ります。これをお作りするにあたって費用はいただきません。また、「主の手帳」への差し替え(アップグレード)も随時承ります。

次のお手紙を探しましょう。

お申し付けの品

近日、執事の館・準備委員会がお届けを予定している「お申し付けの品」のうち、5件を表示しております。これらのお申し付け(注文)には、「主の手帳」もしくは「仮の手帳」を要しますことをご了承くださいませ。

イメージ お品の概要 アクション

「お申し付けの品」の背景

私たち執事の館・準備委員会が「お申し付けの品」に取り組むようになった経緯、これまでにご用意差し上げましたお品の一覧は、こちらをご覧くださいませ。

「お申し付けの品」の一覧

もし「主の手帳」や「仮の手帳」をお持ちでいらっしゃいましたら、こちらのページに一覧をご用意しております。お嬢様、旦那様のお役に立てれば幸いです。

「主の手帳」をお持ちくださいませ。

私たち執事の館・準備委員会が提供いたします「名古屋の仮住まい」の給仕には、「主の手帳」をお持ちいただく必要がございます。これは所謂、会員登録のようなものとお考えいただければ幸いです。(なお、「お申し付けの品」のお届けは、どちらの手帳からもご用命を賜れます。)

主の手帳【有償】

  • ご帰宅(ご来店)の予告
  • お品の申し付け(通販)
  • お手紙のお届け(メルマガ)
  • お誕生日のお祝い(メール)

仮の手帳【無償】

  • お品の申し付け(通販)
  • お手紙のお届け(メルマガ)
  • お誕生日のお祝い(メール)