主(あるじ)の手帳

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第686号:スポットライト。

このお便りは、41772名のお嬢様、旦那様に宛ててお送りいたしました。

広報係・松原
お嬢様、旦那様、つかぬことをお伺いしますが、いまお使いのハンドルネームはいつ頃からお使いでしょう。 もしご迷惑でなければ、そのように名乗られるようになった経緯についても、改めて伺いたいと存じます。 #お嬢様と旦那様のハンドルネーム というハッシュタグをご用意いたしますので、ぜひお使いをください。 私たちは普段、あまり気にすることなくご本名や、ハンドルネームに触れております。名前は個を識別し、 区分するために用いられている次第にございますけれども、名前を呼ぶことにより得られる効果は大きく、 コミュニケーションの品質を大きく左右することには、あまり意識をされていないのではないでしょうか。 お嬢様、旦那様は周囲にいらっしゃる方のお名前を、どれくらいの頻度でもってお呼びになりますでしょう。 ある程度、気心が知れた関係性になると、却って名前で呼ぶことが少なくなるかもしれませんが、例えば 「おはようございます」と申し上げるより、「お嬢様、旦那様、おはようございます」のほうが丁寧ですね。 ひとは名前を呼び掛けられると当事者意識が強く働き、そのあとに続くメッセージを丁寧に受け取ります。 なにかをしてもらうとき、何かをしてもらったとき、これを心がけますとより良い関係性が構築できます。 是非、お嬢様、旦那様もご活用くださいませ。名前を呼び掛ける一手間、これは必ず良い方向に向かいます。 その名前

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まことに申し訳ございません…。

手帳をお持ちですか?

このお手紙の続きをお読みいただくためには「主の手帳」「仮の手帳」、もしくは「薄い手帳」へのご記帳(会員登録)が必要でございます。すでに、いずれかの手帳をお持ちの方は、下記のリンクからお進みくださいませ。

「主の手帳」をお作りしますか?

新たに「主人の手帳」をお作りになる場合は、こちらからお申し付けをください。なおこの費用として3,000円(税別)の費用を頂戴しております。「名古屋の仮住まい」へのご帰宅予告、「お申し付けの品」のご用命をいただけます。

「薄い手帳」をお作りしますか?

私たち執事の館・準備委員会は、1日5名様に限り、お手紙のお届けに専念した「薄い手帳」の作成を承ります。これをお作りするにあたって費用はいただきません。また、「主の手帳」への差し替え(アップグレード)も随時承ります。

次のお手紙を探しましょう。

お申し付けの品

近日、執事の館・準備委員会がお届けを予定している「お申し付けの品」のうち、5件を表示しております。これらのお申し付け(注文)には、「主の手帳」もしくは「仮の手帳」を要しますことをご了承くださいませ。

イメージ お品の概要 アクション

「お申し付けの品」の背景

私たち執事の館・準備委員会が「お申し付けの品」に取り組むようになった経緯、これまでにご用意差し上げましたお品の一覧は、こちらをご覧くださいませ。

「お申し付けの品」の一覧

もし「主の手帳」や「仮の手帳」をお持ちでいらっしゃいましたら、こちらのページに一覧をご用意しております。お嬢様、旦那様のお役に立てれば幸いです。

「主の手帳」をお持ちくださいませ。

私たち執事の館・準備委員会が提供いたします「名古屋の仮住まい」の給仕には、「主の手帳」をお持ちいただく必要がございます。これは所謂、会員登録のようなものとお考えいただければ幸いです。(なお、「お申し付けの品」のお届けは、どちらの手帳からもご用命を賜れます。)

主の手帳【有償】

  • ご帰宅(ご来店)の予告
  • お品の申し付け(通販)
  • お手紙のお届け(メルマガ)
  • お誕生日のお祝い(メール)

仮の手帳【無償】

  • お品の申し付け(通販)
  • お手紙のお届け(メルマガ)
  • お誕生日のお祝い(メール)