主(あるじ)の手帳

手帳を開く(ログイン)ために、メールアドレスと合言葉をお伝えくださいませ。

E-mail アドレス

合言葉(パスワード)

合言葉をお忘れでいらっしゃいますか?

第600号:奇跡の当事者。

このお便りは、40218名のお嬢様、旦那様に宛ててお送りいたしました。

広報係・松原
お嬢様、旦那様、つかぬ事をお伺いいたしますが、今から5年前の今日は、何をしていらっしゃいましたか? いまと同じ別宅にいらっしゃいましたか?同じお立場にあられましたか?同じご趣味をなさっていましたか? 私たち執事の館・準備委員会は、5年前の今日に #名古屋の仮住まい を開き、お仕えを始めた次第です。 そしてお察しの通りに、執事の館・準備委員会が週に2度ほどお送りして差し上げるお便りも、今号にて、 通算 600 号となります。(出来すぎた話でおそれいりますが、この重なりは本当の偶然にございます。) 長きにわたりお嬢様、旦那様にお仕えをさせていただけましたこと、使用人一同心から感謝を申し上げます。 執事の館・準備委員会が最初に綴ったお便りはとても短く、わずか5名のお嬢様に届けて差し上げました。 それが今日では 40,000 を超える主(あるじ)にお受け取りいただけている事実。当初は実現が危ぶまれ、 何度も危機に直面した #名古屋の仮住まい が今日もお仕えをできている事実。いずれも奇跡と存じます。 お嬢様、旦那様は、その奇跡の当事者でいらっしゃいます。はじめは誰もが実現するとは思っていなかった 執事の館・準備委員会の取り組みに期待を抱き、信じてくださったからこそ、今日があると断言致します。 その歴が浅いか深いかは大きな問題ではございません。いま認めてくださっているかどうかでございます

......

まことに申し訳ございません…。

手帳をお持ちですか?

このお手紙の続きをお読みいただくためには「主の手帳」「仮の手帳」、もしくは「薄い手帳」へのご記帳(会員登録)が必要でございます。すでに、いずれかの手帳をお持ちの方は、下記のリンクからお進みくださいませ。

「主の手帳」をお作りしますか?

新たに「主人の手帳」をお作りになる場合は、こちらからお申し付けをください。なおこの費用として3,000円(税別)の費用を頂戴しております。「名古屋の仮住まい」へのご帰宅予告、「お申し付けの品」のご用命をいただけます。

「薄い手帳」をお作りしますか?

私たち執事の館・準備委員会は、1日5名様に限り、お手紙のお届けに専念した「薄い手帳」の作成を承ります。これをお作りするにあたって費用はいただきません。また、「主の手帳」への差し替え(アップグレード)も随時承ります。

次のお手紙を探しましょう。

お申し付けの品

近日、執事の館・準備委員会がお届けを予定している「お申し付けの品」のうち、5件を表示しております。これらのお申し付け(注文)には、「主の手帳」もしくは「仮の手帳」を要しますことをご了承くださいませ。

イメージ お品の概要 アクション

「お申し付けの品」の背景

私たち執事の館・準備委員会が「お申し付けの品」に取り組むようになった経緯、これまでにご用意差し上げましたお品の一覧は、こちらをご覧くださいませ。

「お申し付けの品」の一覧

もし「主の手帳」や「仮の手帳」をお持ちでいらっしゃいましたら、こちらのページに一覧をご用意しております。お嬢様、旦那様のお役に立てれば幸いです。

「主の手帳」をお持ちくださいませ。

私たち執事の館・準備委員会が提供いたします「名古屋の仮住まい」の給仕には、「主の手帳」をお持ちいただく必要がございます。これは所謂、会員登録のようなものとお考えいただければ幸いです。(なお、「お申し付けの品」のお届けは、どちらの手帳からもご用命を賜れます。)

主の手帳【有償】

  • ご帰宅(ご来店)の予告
  • お品の申し付け(通販)
  • お手紙のお届け(メルマガ)
  • お誕生日のお祝い(メール)

仮の手帳【無償】

  • お品の申し付け(通販)
  • お手紙のお届け(メルマガ)
  • お誕生日のお祝い(メール)