主(あるじ)の手帳

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第500号:驚きと、喜びの。

このお便りは、38467名のお嬢様、旦那様に宛ててお送りいたしました。

広報係・松原
お嬢様、旦那様、この暑さに溶けてはいらっしゃいませんか。もしくは心折れる事はございませんでしたか。 たとえ外的な要因により崩れそうになっても、本来のお姿を失われませんよう、切に願う今日この頃です。 後ほど冷やしたディンブラをお持ちいたしましょう。口に含まれれば、すこし取り戻されるかと存じます。 さて、お気づきのことと存じますが、私たち執事の館・準備委員会が週に何度か差し上げる「お便り」は、 この号をもって通算 500 回となりました。これまで長きにわたりお付き合いくださったお嬢様、旦那様に、 改めてお礼を申し上げますとともに、今後も引き続きご愛顧を賜りますよう、謹んでお願い申し上げます。 今から遡ること5年前の9月。わずか5名のお嬢様に宛てて差し上げた「お便り」は、わずか 857 文字。 名古屋に執事のいるお屋敷を建てるとしたら、どこに期待をされて、なにを切望されるか伺った次第です。 その後に続くお便り、そして主(あるじ)との対話を重ねて、仮住まいやお申し付けの品を実現しました。 きょう 500 回の節目を迎え、改めて私たち執事の館・準備委員会の立ち振る舞いについて思い馳せると、 この5年間に紆余曲折はあったものの、本質的な姿勢は、そう大きく変化していなかったかと思われます。 その証拠に「驚きをもって喜ばれること」なる、私たちお仕えの理念は一度も書き換えられておりません。

......

まことに申し訳ございません…。

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このお手紙の続きをお読みいただくためには「主の手帳」「仮の手帳」、もしくは「薄い手帳」へのご記帳(会員登録)が必要でございます。すでに、いずれかの手帳をお持ちの方は、下記のリンクからお進みくださいませ。

「主の手帳」をお作りしますか?

新たに「主人の手帳」をお作りになる場合は、こちらからお申し付けをください。なおこの費用として3,000円(税別)の費用を頂戴しております。「名古屋の仮住まい」へのご帰宅予告、「お申し付けの品」のご用命をいただけます。

「薄い手帳」をお作りしますか?

私たち執事の館・準備委員会は、1日5名様に限り、お手紙のお届けに専念した「薄い手帳」の作成を承ります。これをお作りするにあたって費用はいただきません。また、「主の手帳」への差し替え(アップグレード)も随時承ります。

次のお手紙を探しましょう。

お申し付けの品

近日、執事の館・準備委員会がお届けを予定している「お申し付けの品」のうち、5件を表示しております。これらのお申し付け(注文)には、「主の手帳」もしくは「仮の手帳」を要しますことをご了承くださいませ。

イメージ お品の概要 アクション

「お申し付けの品」の背景

私たち執事の館・準備委員会が「お申し付けの品」に取り組むようになった経緯、これまでにご用意差し上げましたお品の一覧は、こちらをご覧くださいませ。

「お申し付けの品」の一覧

もし「主の手帳」や「仮の手帳」をお持ちでいらっしゃいましたら、こちらのページに一覧をご用意しております。お嬢様、旦那様のお役に立てれば幸いです。

「主の手帳」をお持ちくださいませ。

私たち執事の館・準備委員会が提供いたします「名古屋の仮住まい」の給仕には、「主の手帳」をお持ちいただく必要がございます。これは所謂、会員登録のようなものとお考えいただければ幸いです。(なお、「お申し付けの品」のお届けは、どちらの手帳からもご用命を賜れます。)

主の手帳【有償】

  • ご帰宅(ご来店)の予告
  • お品の申し付け(通販)
  • お手紙のお届け(メルマガ)
  • お誕生日のお祝い(メール)

仮の手帳【無償】

  • お品の申し付け(通販)
  • お手紙のお届け(メルマガ)
  • お誕生日のお祝い(メール)