主(あるじ)の手帳

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第966号:お泊まり。

このお便りは、40532名のお嬢様、旦那様に宛ててお送りいたしました。

広報係・松原
お嬢様、旦那様、ここ数年のあいだで、最後に「お泊まり」をなさいましたのは、どちらでしたでしょうか? ここ暫くは、新しいウイルスの影響もあって、なかなかご旅行も、ご帰省もしづらい世相かとは存じます。 私たち執事の館・準備委員会は、今より状況が良くなることを期待しながら、「お泊まり」を検討します。 今から8年前に、#名古屋の仮住まい を計画したときに、主(あるじ)から寄せられましたお声に応じて、 「白の部屋」「赤の広間」「緑の部屋」、そして「黒の部屋」、という4つの空間をご提案いたしました。 このうち「白」と「緑」を先に実現したのが #名古屋の仮住まい で、後から残りをする考えでいました。 当時の計画では、#名古屋の仮住まい は飲食を提供する場という考えで、宿泊は認可がされないことから、 「いつか本宅が実現したら」と申し上げておりましたが、この8年で、世の中が大きく変わっております。 お嬢様、旦那様もお聞きになったことがあるかもしれませんが、「民泊」という文化が定着しつつあります。 執事の館・準備委員会は、4つあるお部屋のうち「緑の部屋」を、お嬢様、旦那様の「寝室兼書斎」として、 ご用意したい考えです。#名古屋の仮住まい では、ティータイムをお楽しみいただく個室でありましたが、 #名古屋の本宅 では、「お泊まり」を実現するお部屋として置きたいのです。今後、尽力をして参ります。

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まことに申し訳ございません…。

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このお手紙の続きをお読みいただくためには「主の手帳」「仮の手帳」、もしくは「薄い手帳」へのご記帳(会員登録)が必要でございます。すでに、いずれかの手帳をお持ちの方は、下記のリンクからお進みくださいませ。

「主の手帳」をお作りしますか?

新たに「主人の手帳」をお作りになる場合は、こちらからお申し付けをください。なおこの費用として3,000円(税別)の費用を頂戴しております。「名古屋の仮住まい」へのご帰宅予告、「お申し付けの品」のご用命をいただけます。

「薄い手帳」をお作りしますか?

私たち執事の館・準備委員会は、1日5名様に限り、お手紙のお届けに専念した「薄い手帳」の作成を承ります。これをお作りするにあたって費用はいただきません。また、「主の手帳」への差し替え(アップグレード)も随時承ります。

次のお手紙を探しましょう。

お申し付けの品

近日、執事の館・準備委員会がお届けを予定している「お申し付けの品」のうち、5件を表示しております。これらのお申し付け(注文)には、「主の手帳」もしくは「仮の手帳」を要しますことをご了承くださいませ。

イメージ お品の概要 アクション

「お申し付けの品」の背景

私たち執事の館・準備委員会が「お申し付けの品」に取り組むようになった経緯、これまでにご用意差し上げましたお品の一覧は、こちらをご覧くださいませ。

「お申し付けの品」の一覧

もし「主の手帳」や「仮の手帳」をお持ちでいらっしゃいましたら、こちらのページに一覧をご用意しております。お嬢様、旦那様のお役に立てれば幸いです。

「主の手帳」をお持ちくださいませ。

私たち執事の館・準備委員会が提供いたします「名古屋の仮住まい」の給仕には、「主の手帳」をお持ちいただく必要がございます。これは所謂、会員登録のようなものとお考えいただければ幸いです。(なお、「お申し付けの品」のお届けは、どちらの手帳からもご用命を賜れます。)

主の手帳【有償】

  • ご帰宅(ご来店)の予告
  • お品の申し付け(通販)
  • お手紙のお届け(メルマガ)
  • お誕生日のお祝い(メール)

仮の手帳【無償】

  • お品の申し付け(通販)
  • お手紙のお届け(メルマガ)
  • お誕生日のお祝い(メール)