主(あるじ)の手帳

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第866号:焼肉の作法。

このお便りは、41155名のお嬢様、旦那様に宛ててお送りいたしました。

広報係・松原
お嬢様、旦那様、近ごろ焼肉をお召し上がりになりませんでしたか。お店でいただくお肉も美味ですけれど、 お家で楽しむお肉も良いものがございます。新しいウイルスのために、召し上がる機会が減りつつあると 存じますけれども、いつも心に焼肉を置いて日々お過ごしいただければ幸いです。今日は焼肉のお話です。 焼肉、とひとくちに申し上げても、まことに奥深いものでございます。焼肉を楽しまれる順番はもちろん、 網の使い方や、容量のコントロールなど、決して単純ではありません。というものの正解はございません。 焼肉とは自由であり、自由とは焼肉である、と申します。この自由を謳歌する、2つの作法を紹介します。 ひとつは「いちどに焼きますお肉の数量」にございます。お店やご家庭によって作法があると存じますが、 基本的に網に乗せるお肉は、召し上がる人数と同じ枚数が基本です。2名なら2枚、3名なら3枚として、 焼き上がり、お皿に分けたら、つぎのお肉を人数分焼くこと。網に敷き詰めることはお控えくださいませ。 これは大変上品な焼肉の仕方かと存じます。ただ、こうすることで火入れをした出来上がりを召し上がれ、 いちばん美味しいタイミングをお楽しみいただけます。ただ例外がございまして、お野菜やホルモンなど、 火が入りにくい食材については、同時進行で焼き上げることもございます。ただ、基本は人数分で焼成を。 おっと、うっかり

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まことに申し訳ございません…。

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このお手紙の続きをお読みいただくためには「主の手帳」「仮の手帳」、もしくは「薄い手帳」へのご記帳(会員登録)が必要でございます。すでに、いずれかの手帳をお持ちの方は、下記のリンクからお進みくださいませ。

「主の手帳」をお作りしますか?

新たに「主人の手帳」をお作りになる場合は、こちらからお申し付けをください。なおこの費用として3,000円(税別)の費用を頂戴しております。「名古屋の仮住まい」へのご帰宅予告、「お申し付けの品」のご用命をいただけます。

「薄い手帳」をお作りしますか?

私たち執事の館・準備委員会は、1日5名様に限り、お手紙のお届けに専念した「薄い手帳」の作成を承ります。これをお作りするにあたって費用はいただきません。また、「主の手帳」への差し替え(アップグレード)も随時承ります。

次のお手紙を探しましょう。

お申し付けの品

近日、執事の館・準備委員会がお届けを予定している「お申し付けの品」のうち、5件を表示しております。これらのお申し付け(注文)には、「主の手帳」もしくは「仮の手帳」を要しますことをご了承くださいませ。

イメージ お品の概要 アクション

「お申し付けの品」の背景

私たち執事の館・準備委員会が「お申し付けの品」に取り組むようになった経緯、これまでにご用意差し上げましたお品の一覧は、こちらをご覧くださいませ。

「お申し付けの品」の一覧

もし「主の手帳」や「仮の手帳」をお持ちでいらっしゃいましたら、こちらのページに一覧をご用意しております。お嬢様、旦那様のお役に立てれば幸いです。

「主の手帳」をお持ちくださいませ。

私たち執事の館・準備委員会が提供いたします「名古屋の仮住まい」の給仕には、「主の手帳」をお持ちいただく必要がございます。これは所謂、会員登録のようなものとお考えいただければ幸いです。(なお、「お申し付けの品」のお届けは、どちらの手帳からもご用命を賜れます。)

主の手帳【有償】

  • ご帰宅(ご来店)の予告
  • お品の申し付け(通販)
  • お手紙のお届け(メルマガ)
  • お誕生日のお祝い(メール)

仮の手帳【無償】

  • お品の申し付け(通販)
  • お手紙のお届け(メルマガ)
  • お誕生日のお祝い(メール)